土手加藤材木店のリノベーション



私達の会社について

(株)土手加藤材木店は東京・台東区 地元浅草にて明治26年に材木商として創業しました。創業当時から、東京・台東区 浅草周辺の工務店、社寺・仏閣専門の宮大工、また当時はまだ町場の大工の棟梁達が仕事を多く抱えていましたので、この様な多くの方々に信頼されながら無垢材の販売を取り扱ってきました。

 

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リノベーションに対する考え

スクラップ&ビルドを繰り返してきた日本においても、住まいをきちんと定期的に手入れをして、長く暮らせるようにするという考え方が広まってきました。

先進国と比較してみても、アメリカでは住宅の平均寿命は44年、イギリスでは75年であるのに対して、我が国日本では平均26年という結果が報告されています。

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ソリューション リノベーション

暮らしのソリューション リノベーション

キッチンが古くなったからリフォームしたい、外壁をサイディングに変えたい、子供たちが独立したから間取りを変更したい、地震に強い家にしたい、収納を増やしたい、洗面台を取り換えたい、この際全面リノベーションしたい、リビングに併設したデッキが欲しい、など、これ以外にもリフォームを行う際の理由は様々です。

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自然素材を使ったリノベーション

都心の雑踏の中で、時間に追われながら日々の生活を送る。その環境下で自分自身が息をつける場所はやはり住まいと言えるでしょう。自分自身を見つめ返す時間や、安らぎを得る場所を得ることは何よりも大切と感じている。

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施工技術に関して

古くなった一戸建て住宅の場合、特に昭和56年以前に建てられた一戸建て住宅に関しては、現状の建物に必要とされる耐震性が劣っている場合が多いため、耐震診断をする必要があります。

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リフォームの設計に関して

○○坪だから~LDKというような発想はリノベーションを含めた家づくりではおかしい・・。本来は都市における暮らし方や、ライフスタイルのあり方などが基本にあって間取りや、性能が決まるべきと考えています。

都市での快適な暮らし方の提案や、今までの住まいの不備や不満を、これからの自分自身のライフスタイルや家族との繋がりを考えて、設計することがリノベーションでは重要です。   

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